もうひとりの貴女に出逢えるモリモト
古都の四季倶楽部
09きもので新年会のお誘い!
2008/12/17
モリモトの新年会は、今回で8回目を迎えます。今回は京都府綴喜郡井手町の八百忠本店におじゃまします。八百忠さんは、以前勤めていた呉服屋で大変お世話になったお店です。とても田舎ですが、きっと満足いくと思います。是非ご参加ください。
とき H19年1月12日(祝)成人の日
ところ 井手の里「八百忠本店」
集合場所 森本呉服店 午前11時に送迎バスが来ます。
*着付け希望の方は、一時間前に閉店にご来店下さい。
ゆかたで花火大会!
2008/08/11
8月9日の第二土曜日は、西長柄町の花火大会です。ゆかたを着て屋上での花火見物、突然の雨で急きょお店で宴会してしまいました。9時には雨がやんだので、花火見ることができて良かったです。
08きもので新年会のお誘い
2007/12/22
来年で7回目を迎えるモリモトの新年会、今回は奈良の平城で開催いたします。年々参加者が増えとてもうれしいかぎりです。お店(平城)から送迎バスが来てくれます。もちろん着付けのお手伝いもさせていただきますので、お気軽に申しつけ下さい。
時 平成20年1月14日(祝)
ところ 平成(新若草山ドライブウェイ沿い)
会費 8000円
新春の寿ぎを古都奈良の街を眼下に、至福の時を過ごしてみましょう。
*午前11:00に弊店より送迎バスが出ます
*着付け希望の方は弊店にてお手伝いさせていただきます
*締切12月25日までにお問い合わせください
ゆかた会(夕涼み会)開催8/11
2007/08/13
今年の夏の四季倶楽部のイベントは、西長柄町の花火見物です。お店の3階の屋上で、おでんやフランクフルト、ビール、ジュースを振る舞い、花火見物を楽しんでいただきました。狭い屋上ですが、20名余のお得意様がご来場いただき、浴衣姿で夏の夜のひとときを楽しんでいただきました。
都をどり−1
2007/04/18
4月16日古都の四季倶楽部春の行楽(都をどり)に行ってきました。朝8時30分にお店に集合して、お着物に着替えて、9時30分に店を出発しました。参加者は、お店のスタッフを含めて12名です。私と家内の運転する車2台で京都まで、約2時間かけていってきました。お天気が少し心配でしたが、お店の行楽は今まで一度たりとも雨にあったことがないので多分大丈夫でしょう。ちょうど予定どうり11時30分に京都室町の料理屋「木乃婦」さんに到着しました。京都ならではの間口が狭く奥行きの深い建物でしたが、さすが高級料亭だけあって、玄関からお店の入り口までの土間は、ちょうど良い加減にお水が打ってありました。2階のお部屋に案内していただき、そこは少し広めのお座敷で、銘銘膳が人数分並べてあり、そこで京弁当(茶碗蒸し付き)を美味しくいただいてきました。私薄口の京料理大好きなんですが、今日は運転手兼務していますのでアルコール抜きということで少し残念でした。みなさんとても満足していただいたみたいで、食事の後記念撮影をしました。
都をどり-2
2007/04/18
木乃婦さんから車に乗って、四条鴨川の市営駐車場に車を止めて、南座から四条どうり歩き、一力の角を南に曲がり花見小路を下がると歌舞練場です。祇園の花見小路は、石畳がきれいに敷かれ、おきや京都ならではの町屋がたたずみそこを歩くだけで趣のある風情が感じます。
歌舞錬場につくと、予約の葉書をチケットに換えて、お抹茶をいただく会場に案内してもらいました。あと15分で開演だったので少し時間が気になりましたが、舞妓さんのお点前も見て、お饅頭とお抹茶をいただき、恒例のお団子のお皿をお土産にいただき、舞台会場に入っていきました。
都をどり-3
2007/04/18
月曜日の平日にもかかわらず、会場は満席でわくわくしながら幕が開くのを待っていると、正面に向かって左側の袖舞台のすのこのような幕がぱっと上がりました。舞妓さんの笛、鼓のお囃子が始まり、ついで右側の袖舞台からは、三味線と長唄の黒紋付を着た芸妓さんでしょうか「都をどりはヨイヤサアー」と開演です。
そして、花道からお揃いの衣裳を着た踊り子さんが、東から西からと本当に可愛らしい春を運んできた感じで始まりました。「都風流名所絵巻」と題して置歌、彦根屏風、清滝川蛍狩、昔物語かぐや姫、嵯峨野紅葉狩、越後雪野寒晒、と四季と名所を背景にした踊りが演じられ、最後は金閣寺桜満開で出演者全員集合し都をどりのフィナーレを飾りました。どれも華やかな舞台で、芸妓さんや舞妓さんの衣裳もさることながら、舞台美術を見ることも楽しみの一つでした。参加していただいたお得意様みなよろこんでいただけたみたいで大変良かったです。次回の古都の四季倶楽部は、夏の花火大会の予定です。是非参加してみて下さい。
京都祇園都をどり(参加者募集)
2007/03/06
とき H19年4月16日(月)
行き先 京都祇園甲部歌舞練場
参加者募集
京都の春は都をどりから
100年に渡って続くこの催し祇園の芸姑衆の厳しいお稽古のお披露目会です。
きもので、京料理をいただいて華やかな踊りを見て、優雅に過ごす一日です。
お食事処 室町木乃婦
会費 10,000円
*3月末までにTELまたはメールでお申し込み下さい。
TEL0743−66−0070(森本智子)
Eメールinfo@kimono-morimoto.com
きもの好きあつまれ!(きもので出かける古都の四季倶楽部)
2007/03/04
きものを着て京都や奈良といった古都を散策する会をつくっています。それがこのページのタイトルでもあります(きもので出かける古都の四季倶楽部)です。
きもの好きのお得意様と一緒にきもののよく似合うスポットにお出かけして美味しいものをいただいて、きれいなものを見て楽しむんです。
日本の四季に合わせて、春夏秋冬の年4回の行楽を計画しています。
今年の春は、京都祇園の都をどりを計画しています。
楽しそうと思われた方は、是非ご参加してください。
〒632-0062
奈良県天理市長柄町635
営業時間
AM 9:30〜PM 19:00
定休日 水曜日
森本呉服店
TEL 0743-66-0070 FAX 0743-66-0485






